続•不妊女の毒吐きブログ

不妊で心が腐り、不妊治療を経て出産。心は回復するのか?日々の悩みを吐き出すブログです。

車が欲しい

気持ちはずっと不妊女

こんばんは。


今、車が欲し過ぎて、買う予定も特に無いのにカーセンサーで検索しまくりです。


家には一台車はありますが、7人乗りのSUVで高級車では無い外車です。夫が通勤に使用しており、仮に家に常時置いていたとしても、私は車両感覚がイマイチ掴めず、運転したいと思えない車です。だから、私用のセカンドカーがあれば良いなと考えていますが、今すぐは難しいです。それは、費用面に加えて、強迫性障害があり、越えないといけない弊害が複数あるからです。


今は夫に同乗してもらい、運転の練習をすることはあります。だけど、私1人で子どもを乗せて運転するのは不安です。一方で、強迫性障害を発症したきっかけが、自転車事故だったので、子ども乗せ自転車に乗るよりは、車の方が気楽なところがあります。特に、住んでいる地域は車社会で、自転車は車道走行ですが、自転車が安全走行できるような道にはなっていません。歩道も人1人が通れるぐらいの狭さで、自転車レーンも存在しない。歩道で歩行者にぶつかったり、トラブルに発展する懸念もあります。そんな曖昧さをはらんでいては、強迫観念や不安感の根本にある、曖昧さが苦手な特性を刺激し、苦痛を感じると懸念します。


子どもの体重は重くなっているし、じっとしていないし、徒歩でベビーカーで移動するのに辛さを感じている中、土日がひきこもり状態です。車があれば解決出来るような気持ちになり、つい車を検索してしまいます。


奨学金の返済が終わり、子どもが保育料無償化の対象年齢になれば、お金の面はクリアできそうです。都会と都会の間にある田舎暮らしなので、駐車場は2台停めれるスペースがあります。あとは、私の健康面。お医者さんに相談しながら、セカンドカーを手に入れて、運転できる日がやってくるのを願っています。


急に車選びは出来ないので、趣味として、車を調べたり、買うまでの楽しみを味わおうと思っています。


それでは、またね。