人生のスタートラインは違っても

30代から40代へ移り変わるとき。第二子不妊治療をメインに、悔いなき30代と充実した40代を目指す前向きで時々後ろ向きなブログです。

貧乏くじを引いた

前を向いて行こう

こんにちは。今日は赤ちゃんの健診があり、市の母子センターに行ってきました。


沢山の赤ちゃんを連れたお母さん達。会場の玄関で、土足からセンターのスリッパに履き替え、会場に着いたらスリッパを脱ぎ、畳の上で保健師さんと話したり、各種健診、離乳食の講座が行われました。


私が最後の1人となり、スリッパを履こうとしたら、ありません。全くスリッパが無く、靴下を履いていたから、仕方なくスリッパ無しで、玄関まで向かったのですが、いっそのこと、何も敷いていなければ良いのに、古くて、掃除しているか謎の敷物の上を歩き、階段も綺麗とは言えず、点字ブロックは、靴やスリッパを履いていないと痛かった。私が会場のスタッフなら、最後数名になった時点で、スリッパの数を見て、不足していれば持ってくる。まず、人が全くいなくて、スリッパをお願いすることが出来なかった。


強迫性障害があることもあり、帰宅後は靴下を脱ぎ、足裏を消毒スプレー。それでも気持ち悪くて、違う消毒スプレーを使い、足裏を拭いたけれど、納得出来ず、結局シャワー。

自宅の玄関から2階のお風呂場まで、歩いた箇所を床掃除。赤ちゃんの部屋も歩いてしまったから、和室だけど、畳を拭き掃除。靴は、スプレーを振ったけれど、絶対に洗うまで履けない。嫌になる!


これからは、持ち歩きのスリッパをバッグに入れておこう。消毒スプレーや、掃除道具も、玄関に置いておこう、そう思いました。

よりによって、何で私やねん。

あと、集団で畳の上って無理。裸足の親いっぱいだったし。夏なんだから、靴下用意とお知らせに書いておいて欲しかった。


健診事態は、久しぶりに外出して、赤ちゃんの様子を確認して貰えて良かったです。赤ちゃんは、疲れたのか、帰宅途中から爆睡。他の赤ちゃん達を見て、刺激にもなったと思う。私は疲れたけれど。